WBC、桜の季節におすすめのワイン

WBC日本代表応援ファイル
時折食べたくなるシンプルなホットドッグ。朝マックメニューに“マックホットドッグ・クラシック”が登場(3/6~)してから、何度か食べました。アメリカで食べるホットドッグと比べると小ぶりで、バンズが柔らかすぎる感があるけれど。(それにアメリカでは、レリッシュ・ケチャップ・マスタードなどは自分の好みでたくさん入れられるし)
それでも、ホットドッグ大歓迎!朝マックだけでなく、レギュラーメニューに加わってほしいと思っています。週末、何気に“マックホットドッグ・クラシック”を購入したところ、“WBC日本代表応援ファイル”が付いてきました。対象のバリューセット購入で、クリアファイルが1枚もらえるキャンペーンをやっていたみたい。
現在、超はまっているWBC。そういえば、マックはWBCの公式スポンサー。
さぁ、明日はいよいよ準決勝!メジャーリーグを観戦した、思い出のドジャースタジアムでの決戦です。韓国との対決がまた実現できるよう、絶対に準決勝を勝ち抜いて欲しいものです。

ジェイコブス・クリーク・シラーズ・ロゼ・ヴィンテージ2007
例年よりも早い桜開花の便り。桜の花を楽しむこの季節にぴったりかなと、久しぶりにロゼワインを買いました。
JACOB'S CREEK SHIRAZ ROSE VINTAGE 2007/SOUTH AUSTRALIA(ジェイコブス・クリーク・シラーズ・ロゼ・ヴィンテージ2007/南オーストラリア)
ジェイコブス・クリークでのワイン造りは、1847年、ヨハン・グランプがジェイコブス・クリークという小川沿いに最初の葡萄畑を開墾した時に始まりました。
“シラーズ”は、オーストラリアで最も重要なブドウ品種で、バロッサ・バレーとハンター・バレーがオーストラリアのシラーズの故郷です。
『ジェイコブス・クリーク・シラーズ・ロゼ』は、フレッシュなラズベリーのアロマ&シナモンのスパイシーなフレーバーで、ほんの僅かですが発泡しています。この二酸化炭素は、酵母発酵と早い時期の瓶詰めによるもの。自然なピンクの色合いは、ブドウの鮮やかな色合いとソフトな果実味を損なわないよう、果皮との接触を極力避け、直ぐにタンクで圧搾を行うという、速やかなタンクでの圧搾工程から生まれます。辛口とありますが、個人的には、ちょっぴりスウィートな印象を持ちました。しっかり冷やした方が美味しいと思います。今回初めていただいた、珍しい“シラーズ”のロゼ。季節のみならず、“春”を感じたい時におすすめのワインです。
☆ジェイコブス・クリーク http://www.jacobscreek.jp/

2009.03.22 22:15 | ワイン | トラックバック(0) | コメント(0) |

春うらら

今日、我が家に定額給付金関係書類が届きました。担当に任命されて、休み返上で作業に追われていると、役所勤めの友人が話していたばかり。
日々の生活費に消えていってお終いかなと、特に使い道は考えていなかったけれど。高速道路料金の割引が正式に決まり、急遽、ETC車載器を購入しようということに。週末、カーショップを訪れたところ、すでに完売で、予約も受け付けられない状況。だよねぇ~。
帰り、マイカーのディーラーに立ち寄り話を聞くと、補助金を使えない上に料金が高い。。。
踊らされている感を持ちつつも、やっぱり欲しいなぁと情報通の友人に電話してみることに。で、補助金を使わなくとも、お得に購入できる(しかも輸入車でも扱ってくれる)会社にめぐり合い...無事予約を入れることができました。来月のお出かけ予定日までに取り付けてもらえそうです。

1日の映画の日にふられ未だ観られないでいた『おくりびと』&ハワイを感じたくて『ホノカアボーイ』の邦画2本をハシゴしました。笑えるところもあるし、ぜんぜん暗くないよと姉から聞いていた通り。音楽の使い方が上手くて、結構泣きました。大切な人を送る時、きちんと送ってあげたいとそんなことを思い。。。ホノカア~は、ハワイの海の色と風と、“マラサダ”食べたいって、そんなことを感じ。

メキシコ政府観光局特製2009年カレンダー01 メキシコ政府観光局特製2009年カレンダー02
最新のメキシコ&中米情報を配信してくれるメルマガ『パセラ会報』(メキシコ観光発行)の“メキシコ政府観光局特製2009年カレンダー”プレゼントに当選しました。
メキシコの6文字(M,E,X,I,C,O)をイメージして書かれたカラフルなイラストが2ヶ月毎に入った、壁掛けタイプのカレンダーです。カレンダーに使われているイラストをプリントした、特製ビニールバッグに入って届きました。
ハワイもいいけど、メキシコもね。春うらら…旅心をくすぐられます。
久々に、旅行パンフをたっぷり持ち帰り、夢見はじめました。あ~どこか行きたいなぁ。

『フランス絵画の19世紀』01 『フランス絵画の19世紀』02
週末は、この3月に開館10周年を迎える島根県立美術館(島根県松江市)で開催されている『フランス絵画の19世紀』にも出かけてきました。
これまで日本に紹介されることの少なかったフランス・アカデミスムの流れを本格的に紹介する展覧会です。伝統を重んじるアカデミックな絵画と、ロマン主義・レアリスム・印象主義などの前衛的な絵画との動向を鑑みつつ、19世紀のフランス絵画に触れることができます。
宍道湖の景観が美しいこの美術館は、日没後30分が閉館時間というのも嬉しい。
☆『フランス絵画の19世紀』...2009.03/6(FRI)~5/31(SUN)

2009.03.17 15:54 | エンタテインメント | トラックバック(0) | コメント(0) |

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